対面座位は満足度高し!女性を心身両方から満足させる対面座位は学んでおこう!

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対面座位ってどんな体位か知ってる?

対面座位というセックスの体位を試したことはありますか?対面座位とは、お互いに向き合って挿入する体位のこと。

 

ただし、寝そべってはいません。男女ともに座って向き合うのです。お互いの下半身のお肉が邪魔になって、深々とペニスが刺さることはありません。

 

膣の入口付近からもう少し中で、うろうろする感じになります。そこには、アレが存在しますよね。そうです、Gスポットです。

 

クリトリスと双璧の女の子の性感帯・Gスポットが、ちょうど亀頭で突けるような位置に存在しているはず。当然そこをピンポイントで突き押ししてみてください。

 

1回や2回の突き押しでは、女の子は無反応なままですが、それが延々と続けば・・・。

 

もし女の子の反応が変わらないようであれば、ペニスの挿入角度を変えて再度突き押ししてください。

 

確実にGスポットをとらえることができれば、激しくピストン運動しなくても女の子が激イキしてくれるでしょう。

 

対面座位になると、相手の顔が真正面に来ます。すぐキスすることも、会話を楽しむこともできますよね。

 

当然耳元で囁くことも可能ですから、女の子をその気にさせるのに好都合な体位でもあるのです。顔を真近にした会話は、精神的なつながりを増してくれます。

 

それは精神的満足度にも直結していて、女の子が絶頂を迎えるための必須条件ともいえるのです。

 

 

言葉責めは女の子の性欲を引き出してくれる必須アプローチ!

女の子を感じさせて激イキまで持っていくのに、言葉責めはとても効果的です。やってみた経験はありますか?

 

Mっ気のある女の子はもちろん、まだそっちを開拓されてない子も、言葉で犯される感覚には耐えられないものです。

 

「今夜ね、めちゃめちゃにしてあげる。」

 

こう断言してセックスを始めるだけで、女の子のスイッチは入りやすくなります。

 

元々乱暴にされることを望んではいないものの、どこかで性欲剥き出しの責めを受けてみたいと思っているのが、女の子の性。

 

それを少しずつ刺激して、完全なノーガード状態にまで持っていくのが、言葉責めだといえるでしょう。

 

優しい言葉責めとは?

言葉責めには、大きく分けて2種類が存在します。タイミングやシチュエーションをよく考えて使い分けてみましょう。

 

まず1つ目が、優しい言葉責めです。

 

「キレイな肌だ、こんなに白かったんだね。」
「カワイイよ、すごく。」
「その感じてる声がたまらない。」

 

いわゆる褒め言葉のオンパレードです。褒められたら女の子は、ガードを下げてしまう生き物なのです。

 

嬉しさがこみ上げてきて、よりオープンな精神状態になっていくのを抑えられません。優しい言葉をかけた後の女の子の表情を、じっくり観察しましょう。

 

少しでも笑みがこぼれたら、上手くいっている証拠です。身体の部分でも仕草でも何でもかまいませんから、しばらくは褒めまくってみてください。

 

Sっ気のある言葉責めとは?

2つ目は、Sっ気のある言葉で責めます。これは女の子の反応を見て、Sっぽく責めたほうが効きそうだと判断してから実施するようにしましょう。

 

例えば、セックスを始めてキス、愛撫と移行していくときに、黙って声を出さないタイプは、確実に緊張していることを露呈しています。

 

キスで緊張するくらいなら、他のことをすればもっと興奮するのは間違いないでしょう。そこで耳元に口を持っていき、耳たぶを軽く噛みながら、こうつぶやいてみてください。

 

「どこから食べてあげようか?」
「えっ・・、どこって、、、」
「今頭の中で想像したでしょ、オレの舌がいろんなとこを舐めてるところを。」
「えっ、、、そんな、、」
「どこを舐めようか?」
「・・・。」
「ほら、また想像してた。いやらしい子だ、そんなに淫乱だったなんて。」

 

 

ここまで行けば、あとは徹底してエロくて淫乱なオンナであることを、相手の女の子の耳元でつぶやきまくってください。

 

みたいな笑

 

当然その言葉責めに合わせて、あなたの指や舌は、女の子の感じる部分に触れまくっていることが、より効果を生むでしょう。

 

セックスする前に言葉責めを練習しよう!

言葉責めの練習に適した場所があるのを知っていますか?それはスマホのLINEです。

 

女の子とのLINEのやり取りの中に、言葉責めを織り交ぜてしまうのです。

 

エロい言葉がそのまま残りますから、見直すたびに女の子は濡れてしまうようになります。

 

「ちょ、ちょっと何書いてるのっ!」
「いいじゃん、どうせボクとキミしか見ないんだし。」
「だってこんなこと書いたら・・・恥ずかしいでしょ?」
「それだよ、キミに恥ずかしい気持ちになってもらおうと思って書いたんだ。」

 

この展開になると、女の子のスイッチはすでに入ってしまっていることがあります。

 

次にどんなLINEを送ってくるのか、ドキドキしながら待つのも、言葉責めの醍醐味といえるでしょう。